etetentenの記録

信仰とともに暮らす日々

よく見るネットの恋愛指南とか変だと思う

恋人の関係になっているのに、

 

エッチをさりげなく誘う、とか

たまには自分からキスをしてみる、とか、

突然手を繋いでみる、とか、

 

よくわかんない。どうして「しないとき」と「するとき」の線引きがある前提なのだろう。

エッチはいつでもしたいし、四六時中誘う。

毎日エッチしなくてもいいけど、どんな時だってエッチなことを言ったり、

相手を褒めたり、誘ったりする。

キスも、いつだって、何かにつけした方がいい。

起きがけにキスして、布団片付けてもらったらキス、

テレビを見ている間にキス、出かける前にもキス。

部屋でゴロゴロしてても、コーヒー飲んでても、布団で寝てても、

手は繋いだ方がいい。ずっと触っていた方がいい。

 

なんで「しない時」と「するとき」をわけちゃうんだろう。

それでキスやエッチを不用意に恥ずかしがったり、レスになったりするんじゃないかな。

 

ずっと、どんな時も、

恋人にはセクシーな気持ちでいる。

その気持ちを持ちながら毎日生活して、彼に接する。仕事も普段の生活も、そこから切り離さない。

淫らなことではないから。とっても幸せな気持ちになれる。

人前でみっともないことをしてもいい、という話ではなくて、

「ああ、私の彼はいつもスーパーセクシーだな!」って実際思っているのだから、

それをそのまま出して表現すればいいのに、

 

となんか見てて思う。

その方が男の人も嬉しいんじゃないかな、って思ったりもする。