etetentenの記録

信仰とともに暮らす日々

彼が好きだ

彼は私にできないことができる。
だから尊敬する。年齢や経験もあるかも。
経験の差って、でも。同じ歳でもあるからね

彼も私を尊敬してくれる。、それで、面白くて好きなんだって。

ふた周りしたの私を心から敬ってくれる、
大したおじさんだと思う。
いたらないこともあるだろつけど、
おたがいさまよね。
そんなことは瑣末なことで、

おじさんが、日々を神様とともに、元気に暮らしてくれたら、それがうれしい

おじさんが老いや死を怖く感じているのはわかる。
愛してる人に捨てられたトラウマもあるのよね。
私が若いのもあるよね。

だから、一緒にいたい、
おじさんは一人でいる気だから、
私が一緒に入れたら、私すごくない?って自己満足のため。
おじさんが、私に期待してないから。
驚かせるために一緒にいるの。

ここまでいっしょにきかって、

だから、働いて、仕事安定させて、
おじさんが安心して一緒にいられるようにしなくちゃ。

神様、私に、私に力をください。
私が生きる力をください。
諦めてしまった彼を、勇気づける力を。
彼と一緒にいるために、私は証明のために働く。

いきる。
彼を当てにはしないけど、
彼を勇気づけるため、証明のために、生きる。
彼の為に時間を使いたい。
彼と一緒にいたい